2025年8月14日 23:31
今日のランチの前半はおかげ様で凄まじく
バタバタでした。
後半はかなり凄まじく落ち着きました…。

特に「鶏肉やお魚のランチコース」は事前
にご予約を頂くとスムーズにご提供できる
と思います。
今日はかなり遅くなりましてスイマセン。

尚、明日の「魚ランチ」はご予約分のみ
で品切れとなりました。お盆明けの16
日(土)には入荷する予定です。
またこの週末の16(土)、17(日)は
ランチ&ディナー共にお席に余裕がご
ざいます。
宜しくお願い申し上げます。
2025年8月10日 23:41
品種的には有名なピエモンテ州のネッビオー
ロ。高級ワイン“バローロ”の原料として使わ
れています。


そもそも“ピエモンテ州”ってどこ?
って話ですが、ココ↓(州都はトリノ)

アルプス山脈の南西麓。
地図で見るとわかりやすい。
なので、全体的に「平地」というより丘
陵や山の多い地域。畑も比較的標高めの
場所に広がっています。
特に高い地域(ガッティナーラ、ゲンメ)
は500~600m以上。
では標高500~600m以上ってピンと
こない…。
宮崎で言えば「シーガイア」のホテルの4
倍の高さで約600m!
尚、スカイツリーが634mとの事。
下手にワインの教本の表現よりこっちの
方がピンとくる。スカイツリーのてっぺん
でワイン作りなんて…って思う。
(スカイツリーは見たことないケド)
尚、「東京ドームの〇倍」と言われても宮崎
人は…?である。
以上、標高4mのティーパスよりお伝えし
ました。
2025年8月9日 23:11
マグロをアンティパストでお出しする時は
事前に炙ってマリネする事が多いですね。
特にこの時季は付け合わせで、焼きナス、
オクラ、ミョウガをよく合わせます。
↓こちらのソースは煮詰めたバルサミコ。
レモンの皮を少々。

↓こちらは白ワインヴィネガーと粒マス
タードがベースのソースで。

オーダー頂いたワインに合わせ微妙に
ソースを変えています。

↑それはそうと“ひとしおオイスター”は
いつもご好評頂いています。
コースのご予約は2日前までとなります。
お好みのワインをご予約の際にお伝え頂
きますと色々イメージしながら仕入&仕
込みが出来るので、勝手ながら「楽しく
ご準備できます」(いつもそんな感じで
すいません)
ボトルワインの味の変化も楽しむのも
これまた一興。
ご連絡をお待ちしております!
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ディナーは基本前日迄の予約制となります。
ブログの写真はワインに合わせたお料理と
なります。
(HPの“ディナー欄”をご覧下さいね)
“ワインと料理 ティーパス”
2025年8月2日 23:43
以前にも書いたかもしれませんが、ブロ
グやインスタグラムにアップしている写
真は97%程は、“コース”や“おまかせア
ンティパスト”からのもの。
事前予約で承っておりワインに合わせて
お作りしているので、毎晩そのテーブル
はオリジナルメニュー。
(ご存じの方はご存じ🍷)
さて今夜は“香り”を意識した構成。
↓お口取りは「イチジクとゴルゴンゾー
ラ」は焼いています。
香ばしいナッツと蜂蜜の香り。
ダイワファームさんのゴルゴンゾーラ
の香りは言わずもがな。

↓カルパッチョ系はマグロ。
下に引いた焼きナスとトッピングした
ミョウガの日本風な香り。

↓「ジェノベーゼのニョッキ」
この香りは夏の定番。

↓次は「真鯛のカマの炙り焼き」
イカ墨とハーブのソースですが仕上げに
レモンの皮を擦り下ろしています。

これまた以前にも書いたかもしてません
が、「今回は香りの構成を意識しました」
などと説明はしてません。いちいちウザ
いと思うんで。

でも聞かれたらお答えしています。
且つ、聞かれたら嬉しい。
そつなくそつなく実直に。
おじさんが1人で調理しています為、全世
代に対してオールマイティな対応は出来ま
せんが、お料理とワインを楽しんで頂けた
らそれで十分なのです。
追伸
このブログ。30代のころは自称を“僕”と
書いていましたが、流石に50歳過ぎた最
近は“おじさんの僕は”と言う表現が多くな
ってきた気がします…。
そして最近は特に無駄に文章(話し)が長
くなってる気がします…。おじさんとして、
おじさん的に……。
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ディナーは基本前日迄の予約制となります。
ブログの写真はワインに合わせたお料理と
なります。
(HPの“ディナー欄”をご覧下さいね)
“ワインと料理 ティーパス”
2025年8月2日 01:49
佐土原のウナギです。
白焼きにした後、煮詰めた赤ワインソー
スを漬けては炙り、漬けては炙りで香ば
しくふっくら仕上げます。

玄米のリゾットを添えて差し詰め“うな丼”
(丼じゃないけど…)
尚、ウナギはヨーロッパでもよく使われ
る食材です。ディナーの“おまかせアンテ
ィパスト”の温製の一皿としてお出しした
ものです。
今夜も色んなお料理とワインを楽しんで
頂きありがとうございました。
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ディナーは基本前日迄の予約制となります。
ブログの写真はワインに合わせたお料理と
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“ワインと料理 ティーパス”
2025年7月31日 00:21
今日は久しぶりに終日雨が降らなかった
と思います。
相変わらず暑いのですが、変に雨が降った
り止んだりするのも大変ですね。(今朝が
たの津波警報はそれはそれで大変ですが)
一方、関東地方には台風が接近しています。
宮崎はあまり関係ない様に感じますが海は
繋がっています。太平洋沖はモロに影響が
あるのです。

今朝の“宮崎中央卸売市場”↓
なにもない…。通常はトロ箱でびっしり
なのですが。

と言う訳で今夜は市場の魚屋さんの生け簀
の鮑をつかいました。

温かいアンティパストとして。

台風が宮崎に直撃なんかすると1週間程
前から漁に出控え、定置網もあげたり、
且つ、台風が過ぎてもこれまた1週間程
は沖の波が高かったり、山から川を伝っ
て土砂が流れ出し、約2週間は魚が捕れ
ないのです。
そんな意味で夏から秋にかけての台風の
時季は魚介の仕入れが出来ないので毎年
困ります。
農家さんの露地栽培やハウスもしかり…。
そもそも暑いし…野菜が…。
それこそ魚介も野菜も台風も旬のもので、
それも季節感と思っています。
“ワインと料理 ティーパス”
2025年7月26日 23:58
車エビです。
今夜のコースの1皿でした。
市場から帰る時、まだ車の中でパチパチ
跳ねていました。元気、元気!
さて調理開始。
↓
下処理、火入れ、マリネ、
ソース、付け合わせ、などなど。
↓
完成。
《横から目線》↓

《真上の目線》↓

だいぶイメージが変わるもんですね。
いつか、ガラスのお皿で、《真下の目線》
の写真を撮ってみたい…。
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ディナーは基本前日迄の予約制となります。
ブログの写真はワインに合わせたお料理と
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(HPの“ディナー欄”をご覧下さいね)
“ワインと料理 ティーパス”
2025年7月24日 23:41
インスタグラムをやってます。
写真や動画なんかもなんとなくお洒落で
カッコいい感じの投稿になってますね。
(自画自賛)
文章はあまり書いていません。
シンプルに、雰囲気だけの画像でお店の
空気感が伝わればいいかと。
それがインスタグラムってものでいいの
かな?


なのでインスタグラムはお店の窓口です。
閲覧の幅が少なくともこのブログより大
きいので。
但し、あまり面白みを感じていないのも
事実。あえて没個性の投稿か?
方やこのブログの方が自分の個性が出てる、
いや出しちゃう、そんな自由な感じがしま
す。こっちの方がお客様のお顔が思い浮か
ぶのです。インスタグラムの方が窓口が広
すぎるので逆にお客様のお顔が見えにくい。
なのでブログの方がインスタグラムの2~
3倍は投稿しています。楽しいから。
総じて、
◆インスタグラム→一般用→インフォメー
ション
◆ブログ→ワインと料理好きのおじさんが
1人で調理している店
といつの間にか使い分けています。
目下の悩みはインスタグラムで来たお客様
が感じるギャップ。なんせこんな僕が出て
くるんで。
僕でスイマセン。
但し、そこを互いに乗り越えればなんとか
なるもんです。
(飲食店として無茶なセリフ…)
ティーパスはそんなお店。
おかげ様でそれで20年やってます。
そんな感じでよろしければ是非!
そもそもこんな長い文章はブログでなきゃ
書けない(読まない)もんね。
“ワインと料理 ティーパス”
2025年7月23日 22:34
夜の“フルコース”より。
写真はバラバラの日付けですいません。

お口取りから始まり、冷・温製アンティパ
ストとかとか、小皿とか大皿とかとか。

季節の食材を色々とりそろえたコース
となります。

前菜に続きパスタ料理、

魚料理、肉料理、最後にデザートと食後
のお飲み物と言う構成となります。

詳しくは当HPの“DINNER”欄
をご覧ください。

私一人で調理していますので、ワイン片
手に楽しくゆっくりお過ごしください。

もう7月の後半です。
夏系のお料理をたくさんご用意しております。

残りの7月も宜しくお願い致します!
“ワインと料理 ティーパス”
2025年7月17日 22:30
写真を整理していました。
↓今年の5月6日の撮影日となっています。

これが何だか思い出せない…。
ディナーのアンティパストは間違いない。
トップにプロボローネをのせてオーブン
で焼いて香味パン粉とチーズを振ってい
るのはわかります。
ただ下に敷いているものがわからないの
です。肉系ってのは色でわかります。
アンティパストなのでステーキではない
し、肉のラグーをこんな感じで使う事は
ない。
但し、自画自賛ではありますが非常に
美味しそう。
“ワインと料理 ティーパス”
2025年7月16日 23:15
ディナーの“おまかせアンティパスト(1
ボトルオーダー制です)”のご予約で「魚
介でお願い」とのリクエストはままあり
ます。
スタートはスパークリングで。
お口取りは《白身魚のエスカベッシュと
焼き野菜のマリネ》

冷製は《真鯛のカルパッチョ》
焼きナスとオクラでサンド。

温製は《鮑のパン粉焼き》
ハーブバターソース。
鮑は小ぶりですが、蒸すのに1時間強。

更にもう1品は《ホタテと海老のグリル》
ちょっとメインっぽく盛り付け。

ご用意したワインは、
Il Colombaio di Santa Chiara Vernaccia di
San Gimignano DOCG “Selvabianca”
と言うどこで区切っていいかわからない
ネーミング…。
トスカーナ州のヴェルナッチャ・ディ・
サン・ジミニャーノ100%の白ワインです。

『白桃や梨のような香りで味わいの余韻に
はハーブや塩味、心地よい苦味があります』
↑
こんな表現がワインの敷居を高くする感じ
もするのですが…、わかりやすく言うと
マジ、桃や洋ナシ。
ハーブも印象的だけど塩味は大事。
ブドウなのに塩味って凄くない?
マジ塩味(そんな白って多々あります)
最後の苦みがダンディー。
(まとめ)
フルーティー+ハーブ+塩=ダンディズム
いい歳こいてこんな表現しか出来ないなん
て悲しくて涙が出ます…。
そんな涙も“塩味”がありちょっぴり“苦み”
もあります。
今夜もありがとうございました。
………………………………………………………………
ディナーは基本前日迄の予約制となります。
ブログの写真はワインに合わせたお料理と
なります。
(HPの“ディナー欄”をご覧下さいね)
“ワインと料理 ティーパス”
2025年7月13日 22:31
最近、ランチに貸し切りや貸し切り“気
味”のご利用が多くありがたく思います。
貸し切りはともかく貸し切り“気味”は
ご予約のグループのお客様の配膳が落
ち着いた時間(見込み)で別のご予約
のお客様をお受けする感じ。
今日のランチがそうでした。

私一人で調理してるので、そのあたり
の調整が融通が利かなくてスイマセン。
貸し切りのお料理は盛り合わせになり
ます。“気味”系でもランチワインやラ
ンチビールなどのご利用が多い時は、
“気味”をやめてある程度の人数のご利
用であれば貸し切りにしちゃいます。
奥さんと二人でやってるもんで…。
って書くと貸し切り多いなぁ~と思わ
れるかもしれませんが、滅多にないの
です。今月は珍しく多い。来月も3件
程あります。あとはないけど…。
ランチの貸し切りの場合は写真↑の様
に夜の営業が終わって夜中に一人でテ
ーブルを組みます。
これが意外と寂しい。暗いし。
庭の森は真っ暗だし少し怖い。
でも一番怖いのは照明の位置を変え
る際、椅子に乗って背伸びして角度
を変える時。
最近、平衡感覚が弱くなってきてい
るオジサンなもんだから椅子から落
ちたら…って考えます。上を向くと
たまにクラクラします…。
あと庭側のガラスに映った自分に死
ぬほど驚いた時もあります。
(宙に浮いてる幽霊)
貸し切りでご利用の際は私が命を懸
けて照明を調整したと思って下さい。
2025年7月12日 23:29
Ricchi Alto Mincio IGP Rosso “Cornalino”
リッキ アルト・ミンチオ “コルナリーノ”

ロンバルディア州。
イタリア産ワインだけどメルロー50%、
カベルネ・ソーヴィニヨン50%のフラン
ス原産品種のボルドータイプのワイン。
くやしい程美味しい。
黄金のセパージュ。パッシート製法を用い
リパッソも行っているのでより濃厚。
(今日はカタカナが多くワイン用語が多
いのです)
先日は軽めで気を使わないワインがいいと
書きましたが、久々に飲むとやはりいい。
久々って書きましたが、多分半年以上程待
って入荷したワイン。
人気なのです。
そもそも入荷数が少なかったのでもう在庫
は1本…。
あまり売りたくない…。
家で飲みたい…。
“ワインと料理 ティーパス”
2025年7月11日 23:56
IL COLOMBAIO DI SANTA CHIARA
Chianti Colli Senesi DOCG “Campale”
2022

イル・コロンバイオ ディサンタキアーラ
キャンティコッリ・セネージ “カンパーレ”
…って名前は長くないですか?(笑)
最近はフレッシュで柔らかいタンニンが
あり、赤系果実のラズベリーやイチゴに
似たニュアンスのワインが気を使わなく
て好きです。
だって暑いし。
“ワインと料理 ティーパス”ってお店なん
で、一応はワインの投稿をしましたが…
本当は…
絶対…
ビール🍺!
最初はね。
身体が冷えて、ビールの炭酸で体内が活性
化してきたらワインを飲みます。
でも、最初は、
ビール🍺!
2025年7月10日 00:52
3~4名様のアンティパストを盛り合わ
せで。

今回は割とドッカンドッカンの大皿で。

濃いめの料理が多かった夜。

この暑い中、昼・夜のご来店本当にありが
たく思います。

明日も宜しくお願い致します!
………………………………………………………………
ディナーは基本前日迄の予約制となります。
ブログの写真はワインに合わせたお料理と
なります。
(HPの“ディナー欄”をご覧下さいね)
“ワインと料理 ティーパス”
2025年7月8日 22:19
先般ご案内しましたが本日のランチタイム
は貸し切りでした。
ご利用ありがとうございました。
直接ご来店頂いたお客様、ご予約のお電話を
頂いたお客様には大変申し訳なく思います。

恐れ入りますが明日9日(水)のランチタイム
も貸し切りの団体様を受注しております。
尚、それ以降の日は…本日現在土日を含めか
なり、相当、完全完璧にお席をご用意出来ま
す。
どうぞ宜しくお願い申し仕上げます…。
2025年7月6日 23:54
タイトルが頭悪い感じになってます…。
夜のコースを昼にもご用意出来ますと
いう事です。

これまで月に1~3件程しかご依頼があり
ませんが、

2~3日前までにご連絡頂けましたら、

ご用意出来ます。
数か月に1回程こんな内容のブログを書い
てますが、それでも月に数件ご予約を頂き
ましてありがたくもあり、一応は書いてみ
るものですね。

今週も昼、夜共にたくさんのご来店頂き
ました。本当にありがたい事です。
2025年7月5日 23:39
ある夜の「おまかせアンティパスト」
◆詳細は“DINNER”欄をご覧くださいね。
《グリッシーニ、ブルスケッタ、パテ》

《マグロのレアの炙り焼き》

《ラザニア》

《カマの炭火焼》

《スペアリブの赤ワイン煮》

ワンボトルオーダー制となります。

構成としては、その名の通りよくあるコ
ース料理のアンティパスト(前菜)のみ
を抜き出した感じです。
が、
無意識に意識していたかもしれませんが
写真の上から順に、
・ハムチーズ系(突き出し/お口取り)
・カルパッチョ系(刺身)
・パスタ系(ラザニアは生パスタ)
・メイン系(魚介か肉類)
そう、アンティパストの構成が一応は
パスタ、メイン系を含む“ミニコース”
の構成になっているのに気が付いたの
は今夜です…
“ワインと料理 ティーパス”
2025年7月5日 00:32
今夜も「赤ワインのオススメ」と言われ、お
好みの特徴などをお伺いし、幾つかご提案。

↓選ばれたのはウンブリア州のモンテファ
ルコ。サンジョヴェーゼ60%、サグラン
ティーノ20%、タナ10%、レフォスコ
10%の4種の混醸。

ウンブリアのワインって久々の入荷だった
と思います。4種混醸のワインもウチには
あまりなかった記憶が。ワインの味わいと
香りは複雑であればある程興味を持ちます。
無理やり複雑な香りで話を持って行けば、
夜に調理用のハーブを庭に摘みに行った
時、外は硫黄の香りが漂ってました。
ニュースでも行ってましたが、やはり新燃
岳の影響でしょうか?
心配です…。
2025年7月3日 23:20
今日のランチは半貸し切りで営業でした。
↓テーブルは昨夜の営業終了後にセッティ
ング。(この後に感電…先日のブログ)

写真は真っ暗ですが、ご利用時の昼はカ
ンカンのピーカン(死語)。
そんな中、お客様からビールのオーダー。
タ・マ・ラ・ン
うらやましい
嫉妬
憧れ
こんな時間にブログを書いていますが、
今になってもまだ「本当に美味しそう」
でした。ブログに書いちゃうぐらい
「本当に美味しそう」でした。
あと、お代わりのオーダーも頂きまし
た。「本当に美味しそう」でした…。
それはともかく
ご利用ありがとうございました!