News イタリアンレストラン T-parh(ティーパス)

夏向けのワインを

2016年3月12日 02:23


キリリとした夏向けのナチュールワインを
そろそろ探さねば。

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為になる話し

2016年3月12日 02:12


カウンターでゆっくり為になる話し。
深夜1時頃のバータイム。

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ね?

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静かな雨

2016年3月11日 23:09


夜から寂しい雨が降りました。
少し肌寒い夜。

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春はもう目の前ですかね?

 

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野菜を色々と

2016年3月10日 23:56


赤ジャガ芋と、

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新黒田人参と、あと黄色人参少々と、

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黒人参を、

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同時にそれぞれウマい事火入れをし、

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盛り付けた夜。

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6tは凄いか否か?

2016年3月6日 23:02


小麦粉(強力粉)で作るもの。
パン、生パスタ、ピザが中心。
1袋25㎏の小麦粉をだいたい月に2回
仕入ていているんで年間で600㎏。

これが開業以来10年で6,000㎏。
つまり約6t。

_DSC2051

ケーキ類で使う薄力粉も入れれば、もうちょ
っといくかも。

6t・・・どれぐらいのサイズ?なのかよくわ
かりません。んで調べたら「トラック野郎」
さん達のトラックが4~6tか?

2014128112657_t700x525

いまいちわからない。
もうちょっと調べたらこんなの↓が出てきました。

DSC_0753

ヴィッカース 6トン戦車。

6tは強そうである。

1つのじゃが芋で

2016年3月6日 22:52


曽於市の馬庭さんの赤ジャガ。
サルスィッチャと合わせました。

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じゃが芋は一部をピュレ状にしパスタに絡め、
トッピングはローストしたものをそのまま乗せて。
皮はチップス状にし添えました。
1つのじゃが芋で3つの味わいを。

コース料理の1皿。
コース料理は前日までの予約にて承っており
ます。

またしても課題が・・・

2016年3月6日 00:06


先に料理を。
またしても田野の甲斐さんのサヴォイキャベツ
を使った2品。

ロール・キャベツではありません。

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豚フィレにトマトソースとジェノバソースを塗りこ

んで、サヴォイで包みました。
バルサミコソースと合わせたんで、写真では
分かりにくくなってしまいました・・・。

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さて、数日前に「ワインとシングルモルト」の

勉強をせねば!と書きましたが、今夜もお客
様からの課題が・・・。

「ここは飲み物がが品薄だね」
「牛乳か豆乳がなきゃネ」
by小学生の男の子より・・・。

最高の牛乳、質の高い豆乳。
更にその味わい、口当たりをベストの状態
で口に注ぐグラスの選定もせねば。

日南からのホントに楽しいご家族の男の子。
こちらこそ楽しい時間を過ごせました。
いろいろ優しい心使いも頂きありがとうござ
いました。

パスタ料理と魚貝料理

2016年3月4日 23:38


田野の甲斐さんのサヴォイキャベツに
サルスィッチャとカシュナッツを合わせた、
自家製生パスタのトマトソース。

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鱸とアサリ、芝エビのヴァポーレには、
跡江の松本さんのケールを素揚げして
トッピング。

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とある楽しいテーブルにお出ししたコースの2皿。

トレヴィーゾ・タルティーボのフリット&リゾット

2016年3月4日 23:32


葉をどんどん使っていくと玉葱のように
芯に近い部分が残ってきます。

根を切り落とし形を整えて、

_DSC1998

フリットにしました。
サフラン入りのリゾットにもトレヴィーゾ
の葉を入れています。

_DSC2001

 

チップス状にした生ハムとバジル
に山葵菜を添えて。

目下の所、勉強中

2016年3月4日 00:28


スポーツキャンプ王国の宮崎です。

今年もサッカー、ゴルフ、野球の選手、監督方
々にご来店頂きました。野球関係の方は今年
が初で中々の紳士達。

と言いつつ、スポーツ関係には全く疎い自分・・・。
老若男女に身近に夢を与えるお仕事をされてる
方々です。
ちょっとは勉強しておきます。

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勉強と言えばワイン。
春、夏に向けてワインの入れ替えを検討
しています。在庫がなくなって終了してい
るものもあるので若干品薄。
現在の所、新たしいワインを勉強しつつ
模索中。

_DSC2041

模索中と言えば、ウイスキー。
思いも寄らぬ所からカ・ナ・リ興味を持ち始めました。
新しい世界が開けそうです。

_DSC2040

問題は、全てまだ何に手を付けていません・・・。
勉強する事が多いです。

全てお客様との出会いで起こった懸案事項。
本当に有りがたい事です。

_DSC1893

↑この辺の日本酒関係も中々深そうです。
鹿児島のとあるお寿司屋さんにて。

歓送迎会(飲み放題)プランのご案内

2016年3月2日 07:44


4月末日までの歓送迎会プランのご案内です。
皆さまご予約、お問い合わせをお待ちして
おります!

◆期 間  ~4月末日まで
◆金 額  お一人様¥4,000/税込
(4名様からの2時間“飲み放題”付きです)
◆予 約  2日前迄より
◆料 理  一例です(大皿料理)
・無農薬野菜のサラダ
・前菜盛り合わせいろいろ
・自家製ピザ
・おまかせのパスタ
・メイン料理
・食後のソルベット

◆ドリンク
・ビール、ワイン、焼酎、カクテル、ノンアル
コールカクテル、ソフトドリンク類

_DSC1722

◆お一人様+¥1,800で贅沢な“肉色々
盛り合わせ”もご用意出来ます。
・黒毛和牛ステーキ
・骨付き乳飲み仔牛
・合鴨の低温焼き・・・等々
(1テーブルからのご注文となります)
写真は6名様盛りです・・・ご参考まで

_DSC2014

※10名様から貸し切りもお受け致しております
※キャンセルや人数の増減に付きましては、お
早目にご連絡下さい。

黒大根

2016年2月28日 00:29


仏産の黒大根はアグリアートさんより。
辛いです。
生で食べると半端なく辛いです。

でも軽く火入れしてバターでソテー
すると最高の味に仕上がります。

_DSC1795

この日は瞬間スモークした鴨肉の付け
合わせに。鴨の下に引いて使ったんで、
写真では分かりにくいのが残念・・・。

_DSC2027

芝エビのパスタとさすがのスタッフ

2016年2月28日 00:19


今日のランチのパスタです。
鹿児島の曽於市のマニーさんの水菜。

原種の壬生菜なので葉先が丸い。
シャリシャリして独特の風味を持つ
京野菜。

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カボーロ・グロッソはイタリアのキャベツ。
通称“タケノコキャベツ”と言われており、
若竹の様にラグビーボール状になって
います。

イタリアでは生食用らしいですが、チト
硬い。そう、トレビスやチコリなど伊、仏
産の葉野菜は噛みごたえがあるものが
多いです。
だから噛めば噛むほど味わいがありま
す。火を入れれば甘味倍増!

コレ、最近のお気に入りです。

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エビの風味と水菜の食感、キャベツの
甘味にフェンネルの香りを添えて。

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上の写真が少しピンボケしたんで、撮り
直そうとしたらスタッフに持って行かれま
した・・・。

「熱いものは熱いうちに!」
さすがのスタッフです。

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野菜嫌いから野菜好きへ

2016年2月25日 23:39


ここ最近の野菜達のダイジェスト。

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私、小学校の時は肥満児で野菜嫌い。

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中学時代もがっちりしておりお腹を見て
「主任」と呼ばれ、高校時代は老け顔もあ
り「課長」に出世。

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学生時代にちょっと痩せ、社会人1年
目にはすっかり元通り。
お腹の貫禄から「部長」と呼ばれたあの
頃は若干88,9㎏。

_DSC1973

部長時代に一念発起でダイエット。
わずか1ケ月で、88・9㎏→52㎏。
思えば野菜ばっかり食べてた。

_DSC1758

今の仕事に携わって、本当にいろんな
野菜と出逢ってますデス。
野菜嫌いの自分がこんなにも野菜好き
になるとは思わなんだ。

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でもダイエットは有酸素運動ですよ。

_DSC1911

カテゴリー:4.食材

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骨付きの仔牛

2016年2月22日 00:08


骨付き仔牛を久々入荷しました。

_DSC1961

母牛のミルクだけで育った乳飲み仔牛
(ボビーヴィール)なので脂身が少なく
優しい味わい。

_DSC1994

粒マスタードを塗ってゆっくり火入れし、ソ
ースは濃厚な赤ワインソースで仕上げ。

夜&昼ともに

2016年2月21日 23:58


今年もご来店頂いたサンフィレッチェ広島さん達。
夜は監督、コーチ陣。
昼は選手陣。

_DSC2017

メガネの松本さん・・・面白すぎ。

_DSC2018

IMG_3489

メガネの千葉さん・・・面白過ぎ。

監督、コーチ陣はお酒が入ればおじちゃ
~ん達って感じ。
選手陣は若さ溢れる爽やかなノリ。

きっと縦社会の体育会系なんでしょうが、
縦と横と斜めと前と後ろのコミュニケーシ
ョンがしっかり組み合った印象でした。

談笑してても、それそれの雰囲気の端々
に「今年もやるぞ!!!!」って空気をビ
シバシ感じました。

オフの日でもオフじゃない自己管理、チー
ム管理、仲間管理、地域愛、サポータ愛を
ヒシヒシと感じたのでありました。

野菜とチーズの温かいサラダ

2016年2月18日 00:06


油断してたらまたいきなり寒い日が
続いてます。

とある夜のお口取りは、温かいサラダ。

_DSC1978

白菜のピュレにゴルゴンゾーラチーズを溶か
し込み、大根とプチヴェールのソテーを添え
ました。

辛口のスプマンテでスタートしたコース料理
の1皿目。

アグリアートさん

2016年2月17日 23:57


ちょっと前ですが跡江にあるアグ
リアートさんの畑にお邪魔しました。

寒風吹きすさぶ中、色々野菜の事を
教えて頂き有りがたく思います。

_DSC1788

しかも子連れでお邪魔して、作業中
にも関わらず息子の相手までして頂
いて恐縮です・・・。

_DSC1786

 

DSC_1785

環境に配慮して自然の摂理を組み入れて
育った野菜は何故だか温かいのです。

DSC_1780

ちなみにコレ↓はフレンチでよく使われる
黒大根。メチャメチャ辛くスパイシー。
刺激的で美味しいですよ。

_DSC1795

また近々お邪魔する予定です。

_DSC1799

カテゴリー:4.食材

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電話・・・スイマセン

2016年2月15日 01:12


本当に申し訳ないのですが、ディナー
タイムは今の所、私一人でやってます。

お客様をお席まで案内して、ワインやお
料理の案内をして、調理して料理を出し
たり皿を下げたり洗い物したり、レジ対応
したり・・・。

なので、その最中はお電話に出られな事
が多いです。
今晩もそうでした。

本当にスイマセン・・・。

グラス

夜は完全予約制ではないのですが、極力
ランチタイムの時間帯にお電話頂けたら
助かります。昼はスタッフが数名いるんで。

問題は夜になって「今から行きたい」って時
の電話の対応が出来ない時・・・。
予めご予定を組んで頂いて前日か当日の
お昼ぐらいまでにはご連絡頂けたら嬉しい
です。変なお店でスイマセン。

このHPを作成して頂いた優秀なプログラマ
ーさんのおかげで立派なHP(お店)に見え
ます?が、一人でやっててワインとお料理を
ゆっくり愉しんで頂くのんびりしたお店です。

_DSC1726

尚、定休日には4~5回のコールで私
の携帯に転送されます。

着歴を見てこちらから折り返しお電話を
する場合もありますが不審者ではないで
すよ。

携帯/090-1346-3625

この発信でしたら「ティーパス」です。
どうぞ宜しくお願い致します。

重ねてお詫び致しますが、この1週間も電
話に出られなかった時が数回あり本当に
申し訳けありませんでした。

明日は定休日ですが、貸し切りがあります。
頑張るぞぉ~。
(電話に出られなかったスイマセン・・・)

マニー農園にて(その3-喜ぶ!です)

2016年2月14日 01:15


更に深い谷合の小道であった。
寒い山間の寂しい小道である。

こんな所で万が一の事があったら発見
されるのも万が一などと思う・・・。

_DSC1874

冗談はさて置き、その小道の先にあったのは
網で囲まれた小屋?
以前、清流を引いてきてヤマメを飼っていた
場所らしい。
小魚が悠々と泳いでいました。
清涼感溢れるエリアです。

クレソンもびっしり生えています。
このクレソン・・・メチャメチャ美味い!

クレソンってステーキの付け合わせによく
登場しますが、ステーキの存在を打ち消す
程の自己主張のある鋭い味わい。
辛いが甘い?

ここで初めてステーキとクレソンの組み合わ
せの意味を知る。口の中の脂をスッキリと
流してくれるんだね。

_DSC1878

清流がドンドン流れ込んいます。

_DSC1880

この場所でトレヴィーゾ・タルティーボを水耕
栽培しています。

茎?が白くて何んぼのタルディーボだから光
合成しない様、天幕を貼って約20日~25日
程、水耕してようやく完成・・・ではなく、今
度は山の湧き水が出る所に移動させて仕上
げるとの事。

でも100個やってものになるのは4割程らし
いです。最高の味、スタイルのものはそこか
ら2~3個もないらしいです。

_DSC1922

実はマニーさんのトラックの荷台に積んで
あったポリバケツに入ってたのはこのタルテ
ィーボです。素晴らしい育ち具合です。

_DSC1945

葉の一枚一枚がしっかり根元に食い込ん
でいます。
先端の赤紫も濃厚かつエレガント。

味わいは本当に優しい味で、後からトレヴィ
ーゾ特有のほろ苦さがほんの少しついてき
ます。

_DSC1947

マニーさん曰く、
「ここまで完璧に出来たのは初めてだ!」
「俺はコレが、まさにコレが作りたかった!」
「娘を立派に成人させ嫁にやる気分だ!」

と言う訳で、プロのカメラマンに頼んで写真
を撮ったとの事。
んで送ってもらいました。

本当に本当に一所懸命、試行錯誤&試行
錯誤&試行錯誤して育てあげたものなので、
気持ちはわかります。

そんな情熱的なマニーさんなんです。

カメラマンさん曰く、
「こんな難しい被写体は初めてだ・・・」

IMG_3404

さて、山からの湧き水のほぼ源流です。
写真には写らない程、チョロチョロ。

_DSC1890

これがやがてまとめられて塩ビを通して、

_DSC1885

マニーさんの田んぼに注ぎ込まれます。
米もやってるんです!
以前、書いたかもしれませんが、マニー
さんは本業があるサラリーマンなんですよ。

ほぼ完璧な自然農法の田んぼ。

_DSC1891

更に場所を移動。
別の畑。
ここは得に自然農法にこだわった畑。
野菜の力だけで、それらが育つ様、
そのお手伝いをちょっとだけしてあげる畑。
微生物と雑草と虫と野菜の4者がバランス
よく調和された畑です。

_DSC1858

_DSC1863

最後になりますが、もう一つ別の場所に畑があ
ります。

現在はビーツがゴロゴロしていましたが、且つ
ては小麦も栽培・・・小麦粉も作ってらっし
ゃいました。

もう一度、言いますが現役のサラリーマン
です。夜勤ありの・・・。
もちろんそっちのお仕事もバリバリ活躍。

今日と言って日付がかわりましたね。土曜
日の午前中にまた野菜を届けて頂きました。
段ボール一杯の野菜です。

ワクワクして開封。

タルティーボ、黒人参、黄色人参、新黒田
人参、赤じゃが芋、コウサイタイ・・・・etc.

全ての野菜がマニーさんの顔に見えました・・・。
全ての野菜がこっちを見てました・・・。

驚愕です。

この野菜達をちゃんと使いこなせるか否かの
プレッシャーがもの凄いのです。
いつも納品される度に思います。

いろいろな生産者さんにお世話になってい
ます。本当に色々配慮して頂き有りがたく思
っています。

マニーさんとは通常LINEでやり取りをして
いますが、いろんな生産者さんが口をそろ
えておっしゃるのは、以下の通りです。

(右/緑)・・・僕
(左/白)・・・マニー(馬庭)さん

「最高の喜ぶ!・・・です!」

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