News イタリアンレストラン T-parh(ティーパス)

5.ある日のワイン

この夏は

2015年5月6日 23:39


新しく入荷した1本です。
キリリとドライな辛口のスプマンテ。
この夏はこれでまず乾杯!!

_DSC1051

Rotari Extra Brut Alpe Regis  ”ロータリ エクストラ・ブリュット アルペ・レジス”
トレンティーノ・アルト・アディジェ州
シャルドネ100%

今夜のワイン達

2015年5月3日 23:51


ランチが終わりディナーのテーブルの用意。
外は雨でちょっと蒸し暑い。

_DSC1043

グラスが静かにたたずんで。

_DSC1042

オープン寸前にクーラーに白ワインとスプマンテを突っ込み、氷水
を投入。

_DSC1046

オススメの赤ワインとボードのリストもちょっと置いて。
これからお仕事です。

_DSC1049

約4時間後・・・仕事終わりの空ボトル達。

_DSC1053

お疲れ様でした。

待機と出動と帰還と

2015年5月3日 00:11


ランチが終わり、ディナーの為のワイングラスのセッティング。
森の景色を見つつグラスが待機中。

森

夜。
全員出動!!
一人の負傷者もなく全員無事帰還。
このグラス達みんな、お客様に楽しい時間を提供できたかなぁ~。

今晩はたくさんの方のご来店、お電話を頂きましたが、お席をご用意
出来なかったお客様には本当に申し訳けなく思います。

月曜以降はまだお席に余裕があり過ぎるので、どうぞ宜しくお願い
致しますデス。

アリアニコのワイン

2015年4月23日 23:45


酸味もそこそこで、まろやかなタンニン。
変に重くない飲みやすいフルボディの赤ワイン。
でも南イタリア感バッチリの味わいです。
明日からのグラスワインで抜栓します。

AGLIANICO del Vulture 2009
Feudi di San Gregorio DOC

アリアニコ デル ヴェルトゥレ
フェウディ ディ サングレゴリオ
アリアニコ100%、
バジリカータ州

セラーに置いたまんま撮ったので、ブルーのライトでかなり魅惑的?
にボォ~っと写っています。

_DSC1019

そんなアリアニコも少し入れて(他にいろんな赤ワインでブレンド
しています)煮込んだ仔牛の脛肉のラグーソースをリガトーニで。
夜のアラカルトの1品。

_DSC1016

 

ワインリストがリストでなく”板”

2015年3月28日 23:55


ワインリストが新しくなりました。昨年の秋ごろから始めてよう
やく完成です。ほぼ9割のワインが新しいものです。

写真手前のファイルがそうです。以前はもう少しごちゃごちゃご
ちゃしてたのですが、品数を思い切って半分に減らしました。
リーズナブルで且つ印象に残るワインをリストアップ。

後ろ左のボードがグラス売りのワインとグランドメニュー以外の
“おすすめボトル”リストです。この辺はなくなり次第また新しいワ
インをご用意する予定です。

こんな風にすればいろんなワインが楽しめるなぁと思い。ただし、
あるワインが気に入っても次回のご来店の際にはないかも・・・
これが欠点ですが・・・。

それが非常に好評であれば随時発注しますね。

_DSC0943

右側の安っぽいボードは少しレアな品々。フランスのビオ系もちら
ほらあります。
在庫も1~2本しかありません。既に品切れもあります・・・。結局、
常備しているボトルの数は依然より俄然増えてしまいました。
しかも継ぎ足しのリスト。
継ぎはぎの”板”リスト。

でもお話しながら、選ぶ楽しさも。これが一番楽しい時間。

しかも在庫数が把握できなくなると困るので、ボードには残り1本とか
2本とか、もはや直接ボードにメモってます・・・。

ただ、ボード・リストだと気軽にいろんなワインを記載できるのでこれが
楽しみ。印刷に落としちゃうとなかなか、ずっとそればっかりなもんで・・・。

_DSC0947

今夜はチェレット社のスーパーストロングな”モンソルド”で盛り上がり。
数ある新しいワインの中でコレだけは生き残った赤ワインです。

飲み頃を教えてくれるワインです

2015年3月24日 23:35


ウンブリア州の白ワイン。
イタリア中部の限られた地域で栽培されているグㇾケットと言う
ローカル品種のワインです。主にブレンド用で使われる事が多い
品種ですが、思いっきり100%グレケットで勝負した1本。

辛口です。一口目で強めの辛口だなぁ~と思った瞬間、ト
ロンとした甘味を口の中いっぱいに感じました。

イルモッジョ

写真にある「Il Moggio」のラベルは飲み頃の温度に
なるとピンク色に変わります。冷えすぎると、真っ赤になる不
思議なラベルです。
写真は白色ですネ。
飲み干して空っぽのビンなんです・・・。
常温だと白なんですねぇ~。

iL Moggio Grechetto  2012
イルモッジョ ゴレッティ 2012
グレケレット種100%/ウンブリア州

安くて美味い話しと空間と

2015年3月10日 23:33


フランスの白ワインです。
リンゴの様な香り。

スクリューキャップの手軽なデイリーワインでした。
スクリューキャップだから、安くてそこそこって言う
人もいますが、コルクでも・・・ってのもありますし、
完全に好みです。

ワインの細かいうんちく云々よりも、誰と何処で、楽
しい話をして、料理を美味しく食べてってぐらいでい
いと思います。

そんなんでワインの味も美味しく変わる様な気がします。
そんな空間を目指すイタリアンのティーパスがフラン
スワインをご紹介・・・???

ラ・ヴィエイユ・フェルム ブラン
La Vieille Ferme Blanc
生産地 コート・デュ・ローヌ
品 種 グルナッシュ・ブラン30%、ブールブーラン30%、
ユニ・ブラン30%、ルーサンヌ10%

_DSC0830

 

4~5本お願い

2015年3月1日 23:29


先日の団体のお客様。
「おすすめの赤ワインを4~5本用意して頂けますか?」
とご依頼を頂きました。

テーブルのセッティングはこんな感じで。

IMG_0732

フランスワインも織り交ぜながら、産地と品種と特徴とお値段を書いた
ラベルを貼って木箱ごといろいろ10本を用意。

_DSC0794

ちょうどワインの入れ替えの時季でもあったので試したいワインの一
部をごっそりと用意しました。
こんなスタイルもなかなか楽しいもんでした。

 

ストロングな白ワイン

2015年2月14日 23:48


チェレット社の白ワインです。
今晩もちょっとお客様にお願いして一緒に試飲??

チェレット社は比較的、濃厚でヘビーでしっかりしていて重く、
圧が強くてストトングでもちょっぴり繊細さもありながら・・
・・・と言うワインが多い様な気がします。

同社の”モンルド”と言うブランの赤は常備しているのですが、
これまたベビーでフルボディな赤です。

_DSC0764

CERETTO Langhe Arneis Blange DOC

チェレット・ランゲ・アルネイスブランジェ
ピエモンテ州/アルネイス種100%

今回は試しに白ワインを手配し試飲してみました。
思った以上に力強いワインで酸もほのかに。香りも濃厚。
さすが”バローロ”の醸造所を持つチェレット社ならでは。

“ゾンケッラ”と言うバローロも常備していますが、フルボデ
ィ系はこのチェレット社が多くなりつつあります・・・。

もちろん何でもかんでもフルボディがいいって訳ではあり
ませんが、久々に強烈で楽しい白ワインだったのでアップ
しました。今晩、この試飲にご協力頂いた皆様、ありがと
うございました。

微妙に違って微妙に同じで

2015年2月12日 23:54


モンテプルチアーノ・ダブルッツォ・・・安定していて
人気のある品種ですね。

タンニンもそこそこありますし、なんせ香りがいい。
基本的にミディアム系が多いと思いますが、今日は
試飲としてコレを抜栓。

Montepulciano d’Abruzzo Zaccagnini. D.O.C. 2012
モンテプルチアーノ・ダブルッツォ ザッカニーニ
アブルッツォ州/モンテプルチアーノ種100%

_DSC0768

これまたリーズナブルな価格です。
この5~6年はとある1社のモンテプルチアーノ・ダブルッツ
ォを使っていましたが、さすがにそろそろ飽きてきて、でもこ
の品種は最低1本はお店に置いておきたくて選んだものです。

作り手によって味はかわりますが、今使っているものと比べて
まさに”微妙に違って微妙に同じ”でした。
少し飲みやすいと思います。
特に女性にはおすすめです!

インパクトのあるミディアム

2015年2月9日 22:48


先日お客様と試飲したワインです。

トスカーナの赤ワインです。
一応、ミディアムボディと言う事なんですが、艶のある濃
いめの色といい、最初の一口目に感じる14%のアルコー
ルの香りと、果実味は思わずフルボディかと思ってしまい
ました。

でもサラリと飲める口当たり。とにかくブドウの香りが良
いです。
フルボディはキツイけど、ミディアムでは物足りないって
方にはおすすめです。

しかも、そんなに高くないワイン。
ちっとまた仕入れてみようかな?

デコ レオポルド プリモ ディ トスカーナ
D’Echo Leopoldo I di Toscana
カベルネ・ソーヴィニヨン70%、メルロー30%

ワイン

こんなアンティパストとピッタリ。
牛のパテとチーズの盛り合わせ・・・はアラカルトの1品です。

牛パテ

まだ飲んでないけど・・・

2015年1月12日 05:45


ヴァルポリチェッラと言えば軽めの赤という印象がある
のですが・・・昔、お店で取り扱った事があってそんな
イメージを勝手に思ってました。

今回はと言いつつ5~6年ぶりですが、果実をパッシート
したものをちょっと仕入れてみました・・。
気になったもんで。どんだけ違うんだろうと思って。

パッシートとは果実を陰干しして濃縮させるという事です。
まずは手摘みで4ヶ月の陰干し、2年以上の樽熟成が法律
で決められているとの事。

なのでちょっと高めのお値段。

AMARONE DELLA VALPOLICELLA D.O.C BORELLI DOC
アマローネ デッラ ヴァルポリチェッラ DOC ボレッリ
ヴェネト州
品種:コルヴィーナ・ロンディネッラ・モリナーラ
ヴィンテージは2009年

_DSC0606

2010年にDOCからDOCGに格上げされているので、2009年は
DOC規格となっています。

写真は撮ったもののまだ飲んでません・・・。
パッシートにより、どれだけ酒質が変わるのか興味津々。

 

北九州より

2015年1月11日 23:53


今晩は北九州からのお客様のグループ。年に2~3回ほど来宮
されてゴルフを楽しまれるお客様です。そのたびのご来店あり
がとうございます。

確か去年は秋の台風続きで2回とも宮崎に来れなくなって非常に
残念な思いをしました。

QUARTET ANDERSON VALLEY BRUT
カッルテット アンダーソン ヴァレ ブリュッド
アメリカはカリフォルニアのスパークリングワインです。
シャルドネとピノ・ノワールのブレンド。

米 スパークリング

下はオーストラリアのシラー種。
BIN28 KALIMNA SHIRAZ
ビン18 カリムナシリーズ

豪 シラー

本当に本当にありがとうございました。
3月と5月の来宮も楽しみにしています。

たまにはフランスワインも

2014年12月27日 00:46


楽しいリクエストの多いお客様にご用意した1本。
逆にこちらの方が押し付け気味に用意する品々の方が多いのですが・・・。

(今年も感動的な夜をありがとうございました。ワインのプレゼントも
ダメよ~ダメダメって言ってるのに・・・嬉しかったです&困っちゃい
ました。PCの設定もあるでしょうから返信はいいですよ(笑)
以上、余談?)

パッシートしたアマローネ種のヴァルポリチェッラかフランスのラングドック
をご案内したところ選ばれたのか仏もの。

_DSC0599

Domaine Leon Barral Languedoc / Faugeres 2011
品種 60%:カリニャン、30%:グルナッシュ、10%:サンソー
アルコール度は14%でやや高め。

早目に抜栓した方がよいのでしょうか?。時間をゆっくり掛けて飲むと
面白いほど味がみるみるマイルドになっていきました。
角が取れたり、口当たりがよくなったり。のど越しも変わります。

が・・・
が・・・

この夜は悲しいかな若干・・鼻詰まり気味。あらためて再度ご報告
致します・・・。ちなみに料理に合わせて手配したので通常はお店
にはおいてませんデス。

 

カサルディ・セッラを辞めた理由・・・

2014年12月8日 00:19


インスタグラムをやってます。
“tpath”で検索すれは出てきます。
ご興味のある方は是非見てやって下さい。
(このブログの写真とほとんど変わりませんが・・・)

先日、何気にそのインスタグラムを見ていたら、どこかで見た事
あるワインだなぁ~と思っていたらずいぶん昔にウチのお店でも
取り扱っていたワインでした。

ヴェルデッキオ種のカサルディ・セッラ(白ワイン)。

辛口で印象に残る非常に美味しいワインでしたが、何故にお店で
取り扱うのを辞めたのか全く覚えていません・・・・。

スウェーデンの方がアップされていた写真です↓。

__

んで、探してみたらありました。空瓶が。
可哀想にラベルがパサついています・・・。

_DSC0495

コレ本当に美味しかったんですよ。
なんで辞めたのか本当にわかりません・・・。

今夜もワイン談義とお尻と

2014年12月4日 00:49


なぜか今夜もお客様よりワインのアドバイスを受ける。

ワインのあり方、接し方、スタンス、立ち位置、組み合わせ、
コーディネート、マリアージュ、選別、チョイス、料理、配慮、
雰囲気、ノリ、サービス、気持ち・・・・などなど。

そしてどなたも最後におっしゃるのは、
「人柄」なのである。

これは凄い事である。
共通しているのである。
結局、ワインの話ではなくなるのであります(笑)。

そして、その様なアドバイスを頂くのは、本当に本当に有難
い事であります。

ま~実際は直接的に「人柄である」とはおっしゃいませんが、た
ぶんそんな事だろ~と思う訳でございます。

_DSC0475

4~5回目のご来店ののち、ワインを通じていろんなお話しをするんで
すねぇ~。もうその頃にはある程度に互いにコミュニケーションも取れ
つつあり、上記の様な話しになって行く訳です。

いかんせん僕は上の意味を含むワインの事に関してはまだまだ
中途半端。多分ではありますが、そのお客様方々としては、ちょ
っと歯がゆい気持ちがあるのでしょう。

「こいつ(僕)は惜しいところまで来ているのかもしれない。
お尻をポン!と叩けば、そういうお店になっていくんじゃないだろ~か?。
もっと勉強してくれるんではなかろうか?。
いかんせん、もっとこ~して欲しいあ~して欲しい。そして逆にコレはい
らないアレもいらない。そして自分好みのお店にしたい。
そしたら自分達と同じ気持ちを持つお客さんがたくさん来るやん。
お店(僕)も楽しい!。自分(お客様)も楽しい!。みんな楽しい!
ってなるでしょ。よかったらそんなお店にしようよ!」

と言う意味であろうと前向きにとらえております。
お客様はお店を育ててくれるってのは、こう言う事だなぁ~と一
方的に本当に有難く思うこの1週間。

_DSC0463

実際、このことはこの1年ぐらい本当にずっとずっとずっと考えていた
事なんですよねぇ。ダラダラ考えていたら皆さまが、くしくもこの1週間に
一斉に僕のお尻を叩き始めました。

有難くお尻を叩かれまくっています。割れ目が4つ5つになるほど精進
します!。

写真付きときっかけ&取っ掛かりと

2014年8月24日 23:51


ワインリストの一部を写真付きにしました。
おすすめのボトルはもちろん、グラス売りのワイン
も記載しています。
これまでは“文字”だけだったんで随分見にくか
った(汗)かもしれませんが、これでようやく見やすく
なりました?かな?。

__

去る定休日にワインを引っ張り出し、ボトルの位置をあ~
でもない、こ~でもないとタテ・ヨコ・ナナメにしながら1枚
1枚写真をと撮ったものです。

エクセルで編集しつつ、コメントも考えつつ、いい方の
写真用の紙でプリントアウトしつつようやく完成。

やはり見やすい為かおかげ様でこれまでよりワインのご
注文を多く頂く様になりました。“文字”だけより“写真”の
第一印象が取っ掛かりを作ってくれるのでしょう。

でも、ほとんどのお客様が“コメント”を読む事なく・・・、
「オススメは?」
とおっしゃいます・・・・。

逆に、むしろ、ある意味そこから生まれる会話のきっかけ
が楽しいのです。意外なきっかけと取っ掛かりが増えてき
て楽しいのです。

 

21日(月)は営業します

2014年7月15日 00:21


7月21日(月)は通常定休日ですが、祝日という事もあり
営業致します。

たくさんのご予約をお待ちしております!!

__

写真はトスカーナ州のミネラルウォーター“アクア・パンナ”。
無発泡のミネラルウォーターです。

料理やワインの味を引き立てるとも言われ、ちょっとした酔い冷ま
しのチェイサーとしてもおすすめです。

 

夏は炭酸

2014年7月3日 23:17


Sanpellegino~サンペリグリノ

イタリア北部ロンバルディア州の炭酸入りミネラルウォーターです。
もはや定番の炭酸水。
独特の泡立ちが、食事中の口の中をすっきりさせます。

ノンアルコールのスプマンテもお店には置いていますが、甘め・・・。
こちらの方が胃を活性化させ食欲増進にもなります。

__

 

泡の持続力もあるのでずっとシュワァ~感を楽しめます。
お酒を召し上がれない方には本当にオススメです!

炭酸が入っているものの“水”を買うのは抵抗がある方もいらっしゃるかも
しれませんが、なかなかの別もの。

本当に爽やかになるひとときです。昔のコカ・コーラみたいですが・・・。

ワインとグラスと“ラグゼ一ツ葉”と

2014年6月8日 22:38


ワイン、スプマンテ、リキュール類は30~40種類あるかないかで
すが、この土・日曜は抜栓が多かったです。1テーブル5~6名で4
~5本ワインが出るとグラスは25~30個・・・手洗いキツイ。

__

先日の福岡からのお客様は泡もののビールから始まりヴァルド・ロワール、バロ
ーロ、シチリアのネロ・ダーヴォラ、カヴエルネ・ソービニョンなどなど。

初めてのお客様でしたが、なぜか互いに意気投合。途中で、
「次のワインは一番売れてなくて、余っているやつ!もって来て」
・・・って、変に気を使って頂いて・・・(笑)。
そんな訳にはいかないので、自分なりにその時のアンティパストと
前後のワインから考えて色々提案しましたヨ。

今晩のお客様も4~5回目の県外から。
ジャカランタの花を見に来宮されたそうです。
1年ぶりのご来店ありがとうございます。

こちらはラツィオ州のトレッビアーノ種とマルケ州のモンテプル
チャーノ・ダブルッツオでシミジミと時間を過ごされていました。

共にご近所のシーガイアの宿泊施設“ラグゼ一ツ葉”ご宿泊のお客様。
一ツ葉の森の中から徒歩でご来店されて、お帰りも徒歩で森の中に戻
られました(笑)。

僕はまだまだ勉強中ですが、ワインが趣味のお客様がご来店されると
色々お話しを聞けますので勉強になります。
愉しい時間を過ごせました。ありがとうございました。


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