News イタリアンレストラン T-parh(ティーパス)

4.ディナー

坂本九的な夜を目指して

2022年6月19日 23:28


今週も1週間ありがとうございました。

HPのmenu(dinner)欄にも記載して
いますが、夜は“前日迄の完全予約制”と
なっています。

このHPをご覧になってないからこそ
なのか、だいたいこの1週間で当日
(ご来店の小1時間程前)の電話が
数十件程。

インスタグラムにも記載はしているの
ですが、いくらSNS時代と言えど見な
い人は見ない。
なぜなら僕がそうだから。
行ったら定休日って事がよくある・・。

さて、こんな私めのHPをご覧になられ
ている方々にこの様に告知しても既にご
周知の事とは思いますが以下、念の為。


なぜ再度ご案内かと言うと、事前に
頂いたご予約でその夜の時間構成を
行うので、「今から~」だとワイン、
料理のサービスの段取りが壊れてし
まうのです。
調理は一人でやってるんで、当日に
ぶち込むのはキツイ。

以前は「スタッフの確保と物価高騰
による食材の調整」なんて書いた事
もありますが、本当は“タイミング”
の事だけ・・嘘付いてました。

ご予約1組でも死ぬ気でワインと調理
のタイミングを計り、2組であればタ
イミングの中にタイミングを見つけ、3
組であればタ・イ・ミ・ン・グの“・”の
部分にタイミングを入れてそんな感じで、
その夜のご予約をまとめています。

そんな言うと、なんか堅苦しい感じが
しますが、出来ればやっぱりベストな
瞬間が欲しく、個人経営の飲食店はだ
いたいこんな感じなのです。
でも普通は言わないと思う。

じゃあ普通は言わない事をなんで
言うかと言うと「もったいない」か
ら・・。

せっかくこんな郊外の辺鄙な場所の
お店にご連絡頂いたのに、申し訳な
いのです。もったいないし・・。

ちょっとふざけてしまいましたが、
前日までにご予約があると、ワイン
と料理の勉強が出来るのですよ。
“勉強”は大事です。
“勉強”は明日に繋がります。
間違った“勉強”もそれに気づいたら
明後日には繋がります。遅くても1
年とか2年、5年とか。

何事も「この世で一番肝心なぁ~のは素
敵なタ・イ・ミ・ン・グ🎵」なのです。

ちなみに「ナチュラルワインと料理」の
お店ですワインを愉しむ方のみのご来店
をお待ちしております。
ジュースとか無いし。

最後になぜこんなにだらだらとブログを
書いたかと言うと明日、明後日は定休日
なんで気が楽になっています。

《ナチュラルワインと料理の店ティーパス》

「おはよー」って感じの夜の1品

2022年6月12日 23:51


まるでフランスなんかの朝食の様
な1品はれっきとした夜の1品。

豚腿肉を2~3mmに薄く延ばし、
なんだかんだの調味料をまぶし、
なんだかんだの自家製のパン粉を
まぶし、これまたなんだかんだの
香りを付けたオリーブオイルとバ
ターで焼き上げたコトレッタ事、
カツレツ。


下味がしっかりしているので、そ
れと言ったソースはなくレモンを
絞るだけ。
半熟目玉焼きと絡めて下さい。
付け合わせはヤングコーンとアー
ティチョーク。

あっ!ちなみにこれはメインでは
なく今夜はアンティパストとして
用意しました。
ボリュームありすぎ・・。

明日の月曜日は定休日です。
《ナチュラルワインと料理の店ティーパス》

“真っ白な灰”になった夜

2022年6月11日 01:45


今夜は貸し切りパーティーでした。

昨夜の営業終了後に仕込みの仕込みを
始め、今日のランチはお休み頂いて、
本チャンの準備をずっとしてました。


そして夜18:30~スタート。
仕入も仕込みも調理も一人でやって
いるので、その段階でもうクタクタ。

ただし、ガス台に火を付けワインの
コルクを抜くと心も燃える。
さしずめ“燃える闘魂”

恐ろしい程の品数を用意したのですが、
撮れた写真はこの1枚・・。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

今、後片付けが終わりました。
さしずめ“燃え尽きて真っ白な灰”状態。

実はカスも残らない程、燃え尽きる夜
は愉しいのです。

ご利用ありがとうございました。

《ナチュラルワインと料理の店ティーパス》

明日のランチは休みますと予約制と

2022年6月9日 23:57


前回のブログでお伝えしましたが、明
日金曜の夜は“貸し切り”となっており、
その準備の為、ランチ営業をお休み致
します。

尚、12(日)の夜は満席。
でも前日11(土)の夜は空きまく
りです・・・。


夜は食材調達、スタッフ調整の為、
前日迄の完全予約制となっております。

また夜は「ナチュラルワインとそれに
合わせたお料理」がコンセプトのお店
です。

昨日今日「夜〇〇時からパスタランチ
を3つと子供のハンバーグを」ってそ
れ系のお問い合わせが数件あったもの
ですから・・・。
(夜にランチはしてなくてハンバーグ
も作った事なくて)

すいません。
立地が郊外ながらも無謀ではあります
がワインを愉しんで頂くお店でして・
・・ご飯(白米)など晩御飯定食など
なくて申し訳ないです。

《ナチュラルワインと料理の店ティーパス》

定休日と貸し切りと

2022年6月5日 23:56


GW以降、いささかしんみりした夜も
ありましたが、それでもいろんなワイ
ンを楽しんで頂いた日が続きました。

いつも思う事ながら、こんな街は外
れのお店へのご来店は本当に有難い
事です。


ワイン繋がりで人脈が広がるのも
魅力の一つ。


感謝の言葉を綴っていたら、大事
な本題をすっかり忘れていました。

明日、明後日の月・火曜は定休日。
また10日(金)は夜が“貸し切り”
となっています為、ランチの営業
はお休み致します。

どうぞよろしくお願い致します。

《ナチュラルワインと料理の店ティーパス》

アーティチョーク

2022年6月4日 23:04


見た目がゴツイ。
トゲも刺さるし・・・。


でも実に上手い。
食べるところは少ないけれども。
芋の様なタケノコの様な素朴な味わい。


アンティパストではあるものの、
ホントに“おつまみ”って感じ。


《ワインと料理の店ティーパス》

“ポチポチのきっかけ”

2022年4月3日 22:31


昨年半ば程からでしょうか?

「前から気になっていた」と言う事も
あり、それが何かのきっかけでご来店
頂くお客様がポチポチあります。

その何かのきっかけとはそれぞれが、
それぞれにある訳で、いずれにせよ
その何かのきっかけを思えば昨年半
ば程からでもなく開業以来15年ポ
チポチお待ちしていたら、ポチポチ
15年も営業させて頂いているので
それは本当にありがたい事です。
(う~ん、文章の呂律がやばい系に
なってる)

4月になりました。
この2年間コロナの影響もあり、そん
な大事な“ポチポチのきっかけ”が失われ
た事が・・「はぁ~」って感じ。


こんな時代だからこそ、そんな“ポチ
ポチのきっかけ”がありがたいのです。

と言う訳でこの4月もその“きっかけ”
となる新しいワインが届く予定です。

明日、明後日はお休みです。
水曜よりまた宜しくお願い致します。

ディナータイムは前日迄の完全予約制で
お願い致します。
《ナチュラルワインと料理の店ティーパス》

定休日の話

2022年3月29日 23:48


昨年末だか今年年始だか忘れましたが、
以前「今年から定休日が変わります」
(火曜定休→月曜定休)
って記事をアップしました。

「火曜定休ティーパス」のイメージが
浸透してたとは言いませんが、今年に
入ってもう3月も終わり。まだ今日の
火曜は電話が少なかった・・。

なんならまだ月曜の電話が多かったり
します。


なんなら昨日の定休日(月曜)の夕方
に「今からい~い?」って常連さんか
ら携帯に連絡があったりする。
申し訳ない気持ちになる。

本当は「申し訳ない」ってのは嘘で、
「一緒にワインを飲めなかった(試
飲?)」って気持ちの方が大きい。

ではなぜ定休日を火曜定休→月曜定休
にしたかと言うと、土日明けの月曜営
業が体力的にキツかったから。

余り飲食店がやれ「体力が」、かれ
「しんどい」とか言うものではない
のですが・・逆に明日の月曜は休みだ!
と思えば日曜の夜まで心底頑張れると
言う事で・・。

いずれにしても、夜は前日までの完全予
約制なので宜しくお願い致します。

今夜も楽しい時間をありがとう
ございました🍷

《ナチュラルワインと料理の店ティーパス》

本当は大雑把なタイプと脂控え目と

2022年3月17日 23:54


普段、アップする料理の写真は割と繊細
でどっちかというと“お利口さん”タイプ。

個人的には本当は↓この様に、大胆で大雑
把なタイプなのです。


宮崎牛のランプです。これぐらいの
お肉には↓これぐらい個性があるワイ
ンがおすすめ。

さてそのお肉ですが、ひと昔は脂が滴る
“リブロース”を使ってました。それはそ
れは、いい肉でフライパンで焼いている
その煙で飯が食えると思ってたもんです。

煙を浴びる事が嬉しくて、不気味ながら
も笑いながら焼いていたものでした。

ところが、5~6年ほど前からこの煙が
キツク感じる様になったのです。
恐らく年齢的なものなのか・・。
恐らくではなく、きっとそうなのです。

よってこの5~6年はずっと“ランプ”か
“ランイチ”を使っています。
焼き上がりの肉がしっとりとして甘いの
です。うま味が凝縮しています。
実にちょうどいい感じの脂控え目。

それ以前に枝肉をトリミングしている段
階で、厨房が甘い香りに包まれます。

そんな事を思った今夜でした。

《ワインと料理の店ティーパス》

デキャンタ

2022年3月16日 23:34


年末にデキャンタを割ってしまい、年
明け後半に新しいデキャンタが納品さ
れ、その日から時短・・・・。


ようやく今夜、出番があり嬉しい限り。
現在、水切り&乾かし中。

《ワインと料理の店ティーパス》

ここ数日の料理とワイン

2022年3月14日 00:13


おかげ様でディナーでお料理を作る事
が出来ます。時短で2ケ月間も我慢し
たし、喜びはひとしお。

《清山さんのトマトとダイワファームさんのお口取り》

ワインのコルクを抜く瞬間もひとしおの
喜びでふたしお目。

《真イワシとオレンジの炙りカルパッチョ》

今夜もありがとうございました。
定番メニューもあるのですが、ワインに
合わせほぼ100%お任せの料理です。

《甘長ししとうと鴨のラグーのオーブン焼き》


前日までの完全予約制となっています。

《豚フィレのコトレッタ~前菜風に》

今夜のワイン。
イタリアンと言いながら仏ワインの勢力
拡大が目立つティーパスですが、なぜか
年明けはイタリア産が主流となっていま
す。


明日、明後日の月曜、火曜はお休み
を頂きます。

《ナチュラルワインと料理の店ティーパス》

タコのうま味

2022年1月19日 23:33


東日本では主にミズダコが主体ですが、
西日本はやっぱり真ダコ。
ミズダコに比べやや硬さがありますが、
その分うま味は強いのです。


更に少し炙って火を入れると強烈に旨い。

香味野菜のラグーとマスタードのソースで。
そんな夜でした。

《ワインと料理の店 ティーパス》

意外や意外でありがたいです。

2022年1月15日 23:42


この1月は下手すれば12月並みにボ
トルが出ています。
意外や意外で実にありがたい事です。

夜は割と忙しくさせて頂いて、料理の
写真を撮るタイミングがないのです。


コロナも第何波めか忘れましたが、「当
店はもともとワインを粛々とお静かに楽
しむ方が多いお店」・・って以前のブロ
グで書きました。

一人で調理してるので、ワインサービス
を含め、やっても1日3~4組様が限度。
お店の規模的にソーシャルディスタンス
は十分。

繁華街の“ニシタチ”を避けて郊外の当店
にお越し頂くと言う傾向もあり、ありが
たいやら申し訳ないやら。

ただしこれに“あぐらをかかない”様に注
意しています。
今回は感染力が強いので特に!

ただし!明日は予約ない!

今夜も静々とした楽しい時間をありがと
うございました。

《ナチュラルワインと料理の店 ティーパス》

26(日)は空いています

2021年12月24日 02:35


いつもご利用ありがとうございます。
年内のディナータイムのご予約状況
です。

26(日)のみお席に余裕がございます。

尚、27(月)は夜に貸し切りがあり、
その準備の為ランチの営業はお休み致
します。
どうぞ宜しくお願い致します。

《ワインと料理の店 ティーパス》

ワインと料理の店だった週末

2021年12月20日 00:41


お店の名前の通りこの週末はまさに
“ワインと料理の店 ティーパス”そ
のものでした。

↓コレ、ステーキではなくカツオを使っ
たアンティパストです。


久々にお逢い出来たお客様もいら
っしゃって嬉しい限り。


初来店のお客様との出会いもあり、
これまた嬉しい限り。


共にワインの選別と調理でバタバタして
おり、余りゆっくりお話し出来なかった
のが残念。

一人で調理していますので、時間が掛か
ってスイマセン。


と考え深く思いを馳せつつ、今回↓この
ワインは驚いた。


LAURENT BANNWARTH / Edel 2019
原産国/地方:フランス/アルザス
タイプ:白
品種:ピノ・ブラン、リースリング、ピ
ノ・グリ、ミュスカ、ゲヴェルツトラミ
ネール

普段、このHPではあえて詳しく細かく
ワインのご紹介はしないのですが久々に
品種まで記載しました。

そもそも個人的に好きな品種が入ってる
し。

これだけの品種を混醸してあの味わい。
(全然、詳しい説明じゃない・・)
これまで飲んだワインの中で濃度が最高。
どんだけの濃度かと言うと、トロットロ。

どんだけトロットロかと言うと、グラス
に注いだ時に糸の様に、シロップの様に
垂れます。
ビヨ~ンって。

常温ですと更に濃い!
(説明が幼稚・・)

ってお客様&ワインとの楽しい出会いの
あった週末でした。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
クリスマス期間は25日は満席、24日は
残り1席。23日はまだ余裕がございます。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
明日、明後日の月曜日、火曜日はお休みを
頂いております

水曜からまた宜しくお願い致します!

《ワインと料理の店 ティーパス》

1/3近くのテイスティング?

2021年12月15日 23:22


フリウリヴェネツィアジューリア州。
2016年は黒葡萄における最高の
ヴィンテージ。


そんなワインをお出しする時は品質
確認の為、事前にご了承を得てテイ
スティングさせて頂いております。

今夜もそんなテーブルがありました。

普通は専用のテイスティンググラス
に小さじ1~2杯程なのですが、ほ
ぼボトルの1/3・・。


う~ん、死ぬほど勉強になりました。
恐縮でございます。
必ずやお借りした恩は返したく思い
ます。

また次回、別のワインも是非ともテ
イスティングさせて頂きたいと思い
つつ・・。

《ナチュラルワインと料理の店 ティーパス》

短めに

2021年12月9日 23:11


最近、ブログの文章が無駄に長い
気がしていたのはこの1か月ほど
前から実は薄々気付いてました。


料理やワインの写真などは載せている
のですが、ちゃんとしたレストランぽ
っくきめの細かいご紹介はしてなかっ
たのも知ってました。

なので、4~5年前のブログを見返し
たら、今と同じでした。

今日は手短に・・。

イタリアはヴェネトとフランスはボルド
ー中心の赤系ワインの真っ赤な夜でした。

・・・う~ん、物足りない。

今日は帰って“マトリックス2”を見る予
定です。
《ナチュラルワインと料理の店 ティーパス》

コアな方々へ

2021年12月2日 23:18


今夜はこんな感じのワインで攻めました。


アンティパストはタコとオリーブ
のトマト煮。スライスしたバゲット
にガーリックとスパイスを効かせて。


肉は宮崎牛のランイチ。


〆の1品はスカンピのトマトクリーム
をリングィーネで。エストラゴンを少し
入れてます。

さて今、お店のSNS系はインスタグラム
をしています。フェイスブック(メタ)
は7年ぐらい触ってない…。インスタグ
ラムと連動出来るみたいですけどね。

インスタグラムは月に4~5回投稿して
います。お客様のアドバイスで「インス
タはこまめに見るし、ほかの情報もまと
めて見れるからそっちにも力を入れるの
もいいよ」との事。

今更ですがなるほどですね。
今、インスタ見たら2012年が最初
の投稿でした、

尚、このブログは2009年“ココログ”
から始まりから移転して今に至ります。

インスタきっかけで、このHP(ブログ)
を見られる方はきっとコアなのでしょう。
ココにたどり着いたコアの方々に関しまし
ては嬉しいもんです。

「ツイッターはしないの?」って聞かれた
事もありましたが、ここでこんだけつぶや
いていればもういいかなぁ~って。
実際、ツイッターのシステムを全く分かっ
てないんで…。

これからもワインと料理とブログを頑張り
ます。

《ワインと料理の店 ティーパス》

クリスマスディナーコース

2021年12月1日 16:51


遅くなりましたが、クリスマスデ
ィナーコースのご案内です。

◆12/23(木)、24(金)、25(土)
◆お一人様 ¥6,500/税別
(¥7,150/税込)
◆前日迄のご予約制となります

・アンティパスト
(お口取りなど前菜数品)
・パスタ料理
・肉料理
・デザート&ドリンク

※ワンドリンクオーダー制となります
※お料理の内容・構成は変更する場合
もございます
(恐れ入りますがお支払いは現金のみ
とさせて頂いております)

◎¥8,000~10,000程のコ
ースをご希望の方はお気軽にお問い
合わせください


通常通り、アラカルト(単品)でのご
予約も承っていますので、是非!

《ワインと料理の店ティーパス》

実際に数字を見ると実感が

2021年11月24日 23:21


1週間ほど前に“飲食店コロナ対策認証
制度”として、CO2濃度測定器が県より
届きました。あと消毒関係、サーキュレ
ーターなども。

このCO2濃度測定器ですが、通常は550
~700の数値です。今日のランチの満席
の時にちらりと見たら980の数字でした。

1,200から警告音が鳴ります。


この本体の横にある穴からCO2を検知
するようで、直接息を吹きかけたら一
気に1,200以上になり警告音が鳴り
ました。

目下のところ、日本における感染者数
は減ってはいますが、ここは辛抱です。

引き続きお食事前後のマスク着用を心
掛けて行きましょうね。
どうぞよろしくお願い致します。

《ナチュラルワインと料理の店 ティーパス》

 


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