昼は昼で夜は夜で
2017年5月8日 23:35
ランチも終わりの時間が近づいた頃、初
の獺祭のテイスティング。
磨きは二割三分。
ちょっと無理やり?によく知るお客様も
一緒に巻き込みました(汗)。
昼の日本酒は効くわぁ~。
夜は夜で肉の盛り合わせ。
今度は濃厚なフルボディの赤ワインと
共に。
緑に恵まれた宮崎県宮崎市一ッ葉阿波岐原の広大な松林沿いにあるシーガイアからも近いイタリアンレストランです。イタリア料理満載のテーブルに続く松林の小道・・。緑に囲まれた落ち着いた雰囲気の店内、T-path【ティー・パス】のトップページです
2017年5月8日 23:35
ランチも終わりの時間が近づいた頃、初
の獺祭のテイスティング。
磨きは二割三分。
ちょっと無理やり?によく知るお客様も
一緒に巻き込みました(汗)。
昼の日本酒は効くわぁ~。
夜は夜で肉の盛り合わせ。
今度は濃厚なフルボディの赤ワインと
共に。
2017年5月4日 23:59
2017年5月1日 00:16
5/1(月)、2(火)は通常通り定
休日です。もっぱらGWの仕入れと仕込
みに費やします。
下のワインのエチケットはサッシカイア。
憧れのワイン。安いのでも1万円ぐらい。
高いのは5万~10万円なんてあるらし
く凄いですね。
750mlのボトル1本ですよ。
ボルドーの5大シャトーなんかもいつ
か、死ぬまでにせめて舐めてみたい憧
れのワインです。
いつかわすれましたが、とあるワイン
ショップでその辺りのワインをズラリ
ズラリと寝かせてました。
ちょっとしたは博物館に行ってる様な
気持、粛々と眺めてました。
後で気付いたのですが、そう言えば、1
回も手に取らず眺めていただけでした。
無意識に触れなかったんでしょうね。
ほんとに博物館・・・並やし。
50万~100万円のワインって・・普
通に寝かせてるんだもん。そら緊張する
わぁ~だし、触れんし。
2017年4月30日 23:59
夜のおつまみです。
内モモ肉のプロシュート、ミラノサラミ、
パンチェッタ、グアンチャーレ、コッパ
も少々。
チーズもちょこまか乗せています。
頂きものですが(汗)、この夜は吉田牧
場のカッチョカヴァッロも。
コレは恐ろしく旨いですネ。
このチーズは、生でももちろん美味しいで
すが、1㎝弱の厚切りにしてフライパンで
焼いて黒胡椒と上質のオリーブオイルをか
けて食べると、目玉が飛び出す程の絶品!
問題は“宮崎牛”より価格が高いしぃ~な夜
でした。
2017年4月22日 22:43
今日は昼、夜共に特別なコースを作らせて
頂く機会がありました。
写真はそんなコースのほんの一部、
自家製生パスタをイカスミで。
炙って香りを出したレモンを添えて。
もう1品は宮崎産のウナギを白焼きにして、
バルサミコと赤ワインのソースに漬けては
炙り漬けては炙りでゆっくり火入れした、
蒲焼き。
サフランリゾットを添えました。
早飲みタイプのサッシカイア“グイダルベルト”
2013年も一緒に。
このワインとは相性がばっちりだと思ったんで
すが、如何だったかなぁ~。
フランチャコルタも入荷したので、そんな色々
を合わせたペアリングコースでした。
2017年4月21日 22:56
しばらくサーロインを使ってましたが、今
回は久々のリブ。噛みごたえがあってやっぱ
り美味しい。
ちょっとサシが多くて脂っぽかったんで、
少し炙ってます。香ばしく仕上がってやっ
ぱり美味しい。
いろんなワインを飲んで、いろんな会
話をして最後の締めはアイラのラフロ
イグ。ロックが多いですが、この日はハ
イボール。
これもなかなかgood。
カウンターでゆっくり過ごして頂いて、
気が付いたら夜中の12時半。
実に楽しい昨日の夜でした。
2017年4月3日 00:09
この時季は人が動きます。
この間まで、ちっちゃかった子が、もう高
校生になったり、進学や就職でで県外に行
く子もいたりして、まるで親心がごとく嬉
しくも寂しい・・。
ちっちゃかった子の男の子なんかは、もう
うっすらと髭が生えてたり、女の子なんか
はすっかり立派なレディーである。
この間まで抱っこしてたのに。
それぞれ、お父さんやお母さんよりも背が
高くなってるんだもんなぁ~。
かたや人事異動で県外などの遠方に行っち
ゃうお客さんも多い・・・寂しい。
一方、奇跡的に宮崎に異動になったり、U
ターン就職でも戻って来た方もいる。
これは嬉しい。
門出のワインと歓迎のワインな3月4月。
今夜は宮崎に着いたその夜に早速来てく
れる・・・なんて更に嬉しいって夜でした。
明日、明後日は定休日です。
2017年4月2日 23:50
ちょっと前の出来事です。
お皿を焼いている陶芸家の方、と言っても
10年来の常連の方ですが、と言っても陶
芸をされているって知ったのはついこの間
に事なんですが・・・、
「自分の焼いている皿に実際、洋食が盛り
付けられるとどんな印象になるのか見てみ
たい」
とお話がありました。
焼き物に対し非常に熱意のある方です。
そして翌週には持参頂き、その場で受け取り、
盛り付けを。
コレがなかなか難しい。初めての皿に盛り付け
るのがこんなに難しい事なのかと・・・。
いつもは白か黒か木の皿を使っていてブラウン
は以前より興味があった色。
皿の高さ、直径、内寸を意識しつつ1皿を完成
させるのに、まー時間の掛かる事。
ドルチェを含めて確か、5~6皿を使わせて頂
きました。
でも今回はかなり勉強になりました。
難しいながらも、なかなか楽しいひととき。
あれから1か月以上になりますが、また
チャレンジしたいし!です!
いい経験をさせて頂きありがとうございました。
2017年3月29日 23:06
明日30日(木)の夜は、満席
となっております。
なお、夜の営業は食材の仕入れと
下処理の関係から前日もしくは当
日まで15時迄のご予約制となっ
ております。(コースは前日迄)
重ねて宜しくお願い致します。
2017年3月26日 23:45
昨日夜は雨が降って、これまた非常
に寒かったですね。
当初コースのアンティパストで所謂、
普通のタコのカルパッチョを用意し
ていたのですが、寒いんでタコを炙
り、温かいケッカソースを回しかけ
ました。
金粉も添えて。
なかなか贅沢な夜でした。


ちなみに下の写真の豪快な盛り付け料理は、
別のテーブルのお客様の1品。
アンティパスト・ミスト3~4名盛り。
要ご予約の大皿(板?)です。
| 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 | 日 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | |
| 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 |
| 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 |
| 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 |
| 28 | 29 | 30 | ||||