2021年7月14日 23:41
先日のブログで「そろそろ50歳」っ
て事を書きました。

さて、とあるランチ時にお子様連れの
10数年来のお客様曰く、

「そろそろお幾つでしたっけ?」
互いの子供の事を話す事もあったの
で、自分の息子の事と思い、

「この春に7歳になったよ」

お客様曰く、
「・・・いや、そ~じゃなくてブログに
書いてたマスターさんの年齢の事・・・」

いや~、50歳を迎えようとするおっ
さんが「僕7歳です」って・・・コレ
は恥ずかしかった。
今更、大抵の事はもはや恥ずかしいと
は思わなくなった自分がいましたが、
コレばっかりは恥ずかしかったです。
あれから4日ほど経ちますが、まだ
恥ずかしい・・・。
と言う訳で僕が7歳だった1978年の
出来事をまたもやウィキってみました。
「映画“ゾンビ”がイタリアで公開」
《ワインと料理 ティーパス》
2021年7月4日 23:56
僕はいわゆるアウトドアが好きです。
でもこの仕事は初めて1度もしてま
せん。
仕事柄それはしょうがない・・。
でもかつては国内をちょこちょこ、海
外はアラスカを3か月ほどカヤックで
放浪した事があります。

さて10数年来の常連様で死ぬほど優し
く、ふわぁ~んとした感じのお父さんが
かつてエベレスト登頂した事があるって
話を聞いて死ぬほど驚いたのは2年ほど
前の話。
そして今夜、夜は初来店の女性のお客様。

かつて5000m級のケニア山に登った
事があるとの事。また国内各所のラフテ
ィングを始め、しまいにはマイカヤック
も持ってるって話でアラスカのグリズリ
ーや、北海道のヒグマの話で盛り上がる。
カヤックのパドルの重さと材質の話なん
て何年振りにした事か・・・。
いくらアウトドアと言えどもなかなか
命がけのそっちの方だったので、なか
なか血が沸き踊る夜でした。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
明日、明後日はお休みとなっています。
水曜からまた宜しくお願い致します。
《ワインと料理 ティーパス》
2021年7月4日 00:18
この夏おすすめのスパークリングと
一緒に・・・の最初の1皿を2皿
ご紹介。
ベースは共にプロシュートとダイワ
ファームさんのモッツァレラで。
イチジクを使ったカプレーゼ。
ゴルゴンゾーラチーズも少し効かせて、
蜂蜜とレモンのソースでさっぱりと。

今度はライチとキウイ。
オレンジとレモンを煮詰めたソースで
こちらも清々しく。

今夜もそんなアンティパストとワイン
で楽しんで頂きました。
ありがたい事です。
《ワインと料理 ティーパス》
2021年6月28日 23:58
先日、“タコの炙り”の記事を書きまし
たが、今夜もそう・・・。
炙っただけ・・・。

ど~んと刺身用の生食スカンピ(手長
エビ)。この季節、やっぱり爽やかな
酸味のあるレモンなりトマトを軽く煮
詰めたソースで。
同じ様に酸が優しく際立つ白ワインと
楽しむのがおススメです。
どうやら今年の夏は“炙りと酸”がテーマ
になりそうです。
明日の火曜日は定休日となっております。
水曜以降も宜しくお願い致します。
《ナチュラルワインと料理 ティーパス》
2021年6月28日 00:48
「肴は炙ったイカでいい♪」と言う八
代亜紀の名曲がありますが、炙ったタ
コも絶品です。

流石に炙っただけで「はいどうぞ」って
訳にはいかないので、ハーブと大葉のソ
ースを回しかけて。トマトの酸味も効か
せています。

こんなソースを作りましたが、正直オ
リーブオイルとレモンだけかなり旨い
のです。もう料理なんてやってらんな
いって程、シンプルに旨い。
と言う訳で今夜もありがとうございまし
た。
《ワインと料理 ティーパス》
2021年6月19日 22:59
◆プロボローネチーズのステーキと
パプリカとパン粉のオーブン焼き。
(思いっきり最初のお口取りです)


◆肉詰めのラビオリ~ピエモンテ産ポルチーニ
とピスタチオのソース。(秋の味覚)

◆魚のカマの炭火焼。(しゃぶりつくす)

◆ジャガイモのニョッキ~イカ墨と甲イカの
ラグーソース。(イカ&イカのソース)

夜はこんな感じのアンティパストをちょいちょい
作っています。ワインに合わせて即興で。
一人で作っていますので、そこそこのお時間は掛
かりますが、ワインの楽しまれる方は1皿20~
30分程時間をかけてゆっくり飲んで、ゆっくり
お料理を召し上げるので、ボチボチいいペース。

今夜も数件、お問い合わせの電話を頂きましたが、
夜は“ワインは必須”です。
アンティパストで小腹を満たして、次のパスタなり、
メイン料理に進むって感じです。
(前菜とワインだけで終了ってのも全然ok!)
そのアンティパストもワインに合わせ、調理方法を
変えています。
なので、“晩御飯”としてアンティパストなしでパス
タだけ、メイン料理だけってなると混雑状況によっ
ては1皿に1時間以上掛かる時もありました。
ご予約のお電話を頂いた際にお店のコンセプトは
お伝えしているものの、過日別々のパスタ2皿の
オーダーのみ頂いて、1皿目50分、2皿目1時
間20分掛かってしまいました。
パスタが2皿出来るまで、ずっと1皿目を食べな
いでお連れの方に気を使って食べないで待ってると
言う、待ってる方も待たせてる方も、作ってる方も
切ない状況がありまして・・。
4名の来店で、サラダ1皿、パスタ1皿で3時間
テーブルが埋まった時はちょいと参りました。
特にお一人1オーダーとはメニューに記載はして
ませんでしたが。ちなみに「誕生日なんでケーキ
をサービスして下さい」って・・。
ティーパスは“ワインと料理のお店”です。
ワイン片手に、アンティパスト(前菜)を互いに
分け合い、互いに楽しい時間を過ごして頂くお店
です。
ぶっちゃげワイン好きのオジサンがそれなりにワイ
ンとの相性を考えつつ、一人で作っていますんで、
飲食店のサービス業ではあるものの老若男女オール
マイティーに対応出来なくてスイマセン・・です。
そんな感じのお店でよかったら、是非ど~ぞ。
“ワインと料理 ティーパス”
2021年6月11日 23:59
この2~3日たまたま赤い料理と赤
ワインが続きました。

実に本当にたまたまです。

やっぱ肉でしょう。
宮崎牛のランプ。旨味が凝縮した赤
身の部位。

一見、寿司に見えるサーモンのアンティ
パスト。ホタテにかぶせています。

こっちも旨味が凝縮したイタリアワイン。

もちろん白系のお料理も。


目玉焼きの卵白は白の中の白。

《ワインと料理 ティーパス》
2021年6月4日 00:04
夜から雨が激しくなりました。
一方、店内はしっとりと落ち着いた
ワインとアンティパストで。

時短営業期間は終わりましたが、街中
繁華街の人出はどうなんだろう?

まだまだ企業側、会社側としては従業
員側に不要不急の外出が控えて欲しい
所なのかもしれませんね。

ティーパスの夜は前日迄の予約営業と
なっています。正直、食材の仕入れを
最小限に抑えています。ご予約数によ
ってホールスタッフの調整もしていま
す。

食材の仕入れと言えば、梅雨の雨の影響
で特に葉野菜が入手しにくくなって大変。
ランチ終了後に夕方まであっち行ったり、
こっち行ったりで野菜を探し回っています。
という訳で夕方は不在しがちなので、ご
予約お問合せのお電話は午前中でしたら
助かります。
今夜も楽しいワインナイトでした。
ありがとうございました。
《ナチュラルワインと料理 ティーパス》
2021年6月2日 23:46
時短営業期間も終わり、通常営業
となりました。
通常通りディナーは前日までの予約
営業となります・・あまり変わらな
いです。

さて、写真のお料理は甘長ししとう
に、鴨のラグーをまぶして、チーズ
をまぶして、オーブンにぶち込み、
バゲットの上にのせ、ドライオレガノ
をちょんと。

エピスを少し効かせているのでスパイ
シーな赤ワインにバッチリ合います。
《ナチュラルワインと料理 ティーパス》
2021年5月20日 23:42
ここ数日のランチやディナーです。

こんな時にワインの写真を掲載する
のもなんですが・・・。

でも正直、ワインがメインのお店なの
で、ワインを楽しまれるお客様の方が
静かです。

まー実際はでもGWから今日まで誰もいな
くて静かなのが実態・・・。

夜は前日までのご予約営業となっています。

本当に申し訳ないのですが、予約のな
い夜はランチ終了後にそこそこの仕込
みをして家に帰ってます・・・。
その時は電話に誰も出ないのですい
ません。逆に誰かが電話に出たら
怖いですが。

《ワインと料理 ティーパス》
2021年4月30日 23:21
この4月もワインとお料理で静々
とした夜が続きました。
ありがたい事です。

5月も同じ調子で楽しんで頂けた
らと思います。

明日か明後日にでも新しいワイン
が入荷する予定。
楽しみ。

都会では「お酒がダメ」と言われ大変な
様です。

ティーパスはソーシャルディスタンス
も確保しつつ、ゆっくり静かにワイン
を楽しむお客様ばかりで落ち着いてい
ます。
むしろ僕がおしゃべりな方なので、
誰か止めてください・・・。
夜は前日までのご予約営業とな
っています。
《ナチュラルワインと料理 ティーパス》
2021年4月16日 01:48
シャンパーニュの醸造において「門出
のリキュール」と言われる工程があり
ますが、小規模ながらも門出を祝うテ
ーブルが多かったこの3~4月。

今夜もそうでした。
それぞれのあらたな出発です。
ちょっと前に子供にせがまれたって
言って“ガンプラ”の記事をアップし
ましたが、実はそれもとある付き合
いの長いお客様(小学生~就職迄)
との“門出のワイン”を楽しんでいる時
に、互いにガンダムが好きってわかっ
た事もそのきっかけでした。
50歳の自分と20歳の青年が同レベ
ルで熱くガンダムを語った3月の夜。
東京で頑張ってるかなぁ~。
《ナチュラルワインと料理 ティーパス》
2021年4月12日 23:56
最近のワインとお料理です。
メニューも“消費税込み表示”になっ
た事もありこれを機会に多少の新メ
ニューも置いたのですが、

ほぼ99%出ていません・・・。

逆に“ワインに合わせたお料理を・・・”
と言うお客様のリクエストが99%。

ただし、絶対数は少ないです・・・。
とっても少ないです・・・。
なので一連の写真はメニューにない
その時のワインに合わせたものばかり。

こんな街外れのお店でワインを楽しん
で頂いて本当にありがたい事。
お酒が入りますが、本当に静々と会話
されているので安心です。

食事のペースもゆっくりなので、十分に
時間を使って調理出来ます。
30~40分に1皿お出しするペース。

その1皿にいろんな思いが込められます。

ランチとは全く違った夜のスタイル。

尚、一人で営業している為、調理中は
お電話に出れない場合がございます。
また前日までのご予約営業となってお
ります。

この通りお店は“ワインと料理”のお店。
なので、晩御飯、軽食やセットメニュー、
定食、お子様メニューなどは残念な
がらございません・・・。

尚、ほとんどがタクシーや代行の方が
多いのですが、ハンドルキーパーさん
の確保?(表現が変・・・?)はお
願い致します。
ちなみに駐車場に車0台で、テーブ
ル満席(ソーシャルディスタンス含
む)もあれば、車0台でやっぱりテ
ーブル0名もある訳で・・・。
そんな感じでよかったら是非。
明日、火曜日は定休日です。
やっぱり定休日の前日のブログは写
真と文章が多くなりますね。
《ナチュラルワインと料理 ティーパス》
2021年4月9日 23:53
ティーパスの夜はワインが中心です。

テーブルはこんな感じ。
落ち着いたいい感じ。

新しいワインも入荷しています。
“ワインと料理”のお店ですので、
喫茶、軽食やセットメニュー、定
食、お子様メニューなどは残念な
がらはございません・・・。
尚、一人で営業している為、調理中は
お電話に出れない場合がございます。
また前日までのご予約営業となってお
ります。

一方、最近は定休日前日ですが夜中
に帰宅しガンプラ作り。
僕がガンダムが好きな事を7歳の息
子に力説していたら、“ザク”が欲し
いとの事でしたので、実に40年ぶ
りに“ガンプラ”を買いました。
40年前は300円だったのにちょ
っとしたプラモで2,500円ほどし
たので驚いた!
しかもかなり精巧な作りで片足作る
のに2時間半・・・。
息子が「まだぁ~まだぁ~出来ないの?」
と督促を掛けるので、朝4時半まで制作
・・・こんなはずじゃなかった・・・。

落ち着いたいい感じの“ザク”。
今では手荒にプラモをいじくる息子に注
意しつつ夜中には一人で遊んでます。

今年で50歳になる私です・・・。
大丈夫でしょうか?
《ナチュラルワインと料理と“ザク” ティーパス》
2021年3月15日 01:21
夜のティーパスはご夫婦を始め、
ワイン好きのカップルやご家族に
楽しんで頂いております。
切に切にありがたく思います。

今年50歳を迎えるおじさんの僕が
言うのもなんですが、僕よりちょい
ちょい年上の“ベテランのおじさん”
の仲間達のご利用も嬉しいもんです。

何が嬉しいって、本当に本当に色んな
“しがらみ”を忘れて、気の合う仲間と
羽を伸ばしながら、それでもその楽し
い刹那を過ごす光景を見ていると、む
しろ切なくなって「いつもお疲れ様」
って言いたくなる・・・。
嬉しい事はもう一つ。
大きい声では言えませんが、おじさん
達にはあまり気を使わなくていい。
勝手に楽しんでる・・・。
料理を運んではダジャレを言われ、ワ
インを注いだら「一緒に飲もう!」と
言われ、そんな一体感が楽しい。
切なくも嬉しい。
仲間と一緒に、はっちゃけながらも
「明日も仕事を頑張るぞ!」って感
じがいい。
心からエールを送りたくなる。
前回、“スタッフ募集”の記事を書きま
したが、“おじさん募集”もしています。
尚、お店は“ワインと料理”のお店です
ので、喫茶、軽食やセットメニュー、
定食、お子様メニューなどは残念な
がらはございません・・・。
明日、月曜と火曜はお休みを頂きます。
(ティーパスのおじさんはちょっと休
んで1週間分の仕込みとデスクワーク
をします)
《ワインと料理 ティーパス》
2021年3月10日 21:35
ディナーはアラカルトのみとなって
います。

メニューもちゃんとあるのですが、も
っぱら「その日のワインに合わせてお
任せで」というご予約のパターンが多
いです。数日前にお電話頂くので、余
裕をもって仕込みが出来るのが助かる。

ここのところフランスワインばかり
入荷してましたが、本日実に久々に
イタリアワインが届きました。
真ん中のワインはカラブリア州の“マ
リオッコ種100%”。恥ずかしなが
ら、初めての品種だったので今回チャ
レンジします。

ちゃっかりボルドーワインもあまり
にも旨いので、再々入荷・・・
(一番右側)。



ティーパスのディナータイムはワイ
ンとお料理で“悠々”とゆっくりお楽
しみ下さい・・・、

・・・と言いながら実はランチは非常
事態で“逼迫状態”です・・・。

スタッフ募集なのです。
訳アリ退店ではなく、春先という事も
あり実に円満で前向きな退店か続いた
次第・・・。
月末にはちょっと香ばしい感じになる
かも・・・。
本日のブログの記事は実はコレがメイ
ンです。特に土・日・祝日・・・。
と言う事でどうぞ宜しくお願い致します。
《ワインと料理とスタッフ募集中の
ティーパス》
2021年2月18日 23:29
大好きな大好きなプチヴェールの
季節が終わりそう・・。

餞(はなむけ)の演出として綺麗に
華やかに着飾りました。
京人参とゴルゴンゾーラのピュレを
使ったリゾット。

尚、一人で営業している為、調理中は
お電話に出れない場合がございます。
また前日までのご予約営業となってお
ります。
《ワインと料理 ティーパス》
2021年2月8日 23:48
年明けそうそう時短営業対策でバタ
バタしていました。
ようやく時短要請も解除され、なん
となく今日から年明けした気分です。

先日もお伝えしましたが引き続き、
店内の清掃とソーシャルディスタン
スの確保などを心掛け日々精進した
いと思っています。

今週、来週からまたワインの入荷も
増やしていこうと思います。

あらためて《ワインと料理 ティーパス》
を宜しくお願い申し上げます。

今夜もワインと料理を楽しんで頂き
ありがとうございました。
明日の火曜日は定休日です。
《ワインと料理 ティーパス》
辻野 晃一郎
2021年2月6日 22:34
今夜も粛々と静かにワインとお料理
を楽しんで頂いた夜でした。
明日がとりあえずは時短営業の最終
日ですね。

けどコロナの影響はまだまだ続くと思
います。特にディナーの営業はワイン
(お酒)が主体なのである程度はご予
約の組数を限らせて頂きたいと思って
ます。

(↑ちなみに今夜のボトルは仏ワイン
と甲州がベースでした)
一人で調理している事と食材の確保や
いろんな作業の段取りを考え、ディナ
ーは前日迄のご予約にてお願いしたい
と思います。
調理中は電話に出れない場合が多いの
ですいません。

と言いつつそのやり方はコロナ以前か
らもそのスタイルでした・・・。
自粛が長いと、そもそも自分の店がど
んなスタイルの店だったかを忘れてし
まってます(笑)。
ワインしかないので、特にコースの
場合はお好みの品種など事前に伺える
とイメージしやすいです。
(自分なりのワンマンスタイルですが)

尚、明日の夜は“満席”ならぬ“満ソーシャ
ルディスタンス”となっております。
明後日の月曜日の夜は・・・、
0密です・・・。
《ワインと料理 ティーパス》
2021年1月29日 23:47
昨日の夜はえらく風が強かったですね。
今日の日中も冷たい風が吹いてました。
そして今夜も寒い寒い・・・。
そんな夜に作ったパスタです。
真蛸とエピスを効かせたトマトソース。

トロトロに煮込んだ豚肉と芽キャベツ、
ズッキーニとオリーブのパスタ。
自家製の生パスタを使って。

この2品は香味パン粉を回しかけて
います。パン粉は自家製のパンを数
種類のハーブやペッパーと一緒にプ
ロセッサーで細かくします。
パン粉と言っても砂ぐらい細かくし
ます。

低温のオーブンで小一時間ほど掛けて
カリカリに仕上げます。
このパン粉は万能の調味料で、サラダ、
スープはもちろんピザ、前菜各種、肉、
魚のどんな形の料理にも使えます。
生魚のカルパッチョでも使えますが、
白身魚よりスモークサーモン系のも
のが一層合います。
唯一使えないのがデザートぐらいか?
でもこのパン粉を舐めながら、ぶっち
ゃげワインもビールもいけます。

最後の1品は牛、鴨などの色んな肉と
ナッツ類をトマトと赤ワインで煮込ん
だラグーソースのパスタ。

時短営業の中、今夜もありがとうご
ざいました。
尚、一人で営業している為、調理中は
お電話に出れない場合がございます。
また前日までのご予約営業となってお
ります。
《ワインと料理 ティーパス》